旧車だけでなく
現行モデルも高額査定

Harley Davidson
ハーレーダビッドソン
カスタム車も大歓迎。人気パーツは「加点」評価
(純正に戻さず、そのままでOK)
★ 加点査定中
- 24時間査定
- 事故車も買取OK
- その場で現金支払い
- 諸費用が0円
カスタム車は「減額」じゃない。
バイクブーンは“加点”評価です。
S&S・バンス&ハインズ・PM・オーリンズ・サンダーマックス…
需要の高い人気パーツは査定アップの対象。純正に戻す手間は不要、そのままでOKです。
▼ 加点対象パーツ・カスタム仕様の一覧はページ下部に掲載しています

ハーレーを熟知したベテラン整備士がしっかり査定
オリジナルにこだわった車両はもちろん、カスタム車・旧車會仕様・長期保管で動かない不動車まで、ハーレーを熟知した専門スタッフが丁寧に査定し、適正価格で買取いたします。「ハーレーを売るならどこがいい?」「トライクも高額査定してもらえる?」という方も大歓迎。ハーレー買取実績が豊富な当店なら、他店で値段がつかなかった車両でもしっかり評価いたします。
ハーレーのカスタム車買取・査定|カスタムは“加点”評価します
ハーレーのカスタム車は買取で減額されるのか——答えは「いいえ」。バイクブーンでは違法改造を除き、需要の高い人気ブランドのカスタムパーツ・仕様を“加点”対象として正しく査定します。純正に戻す手間は不要、そのままの状態でお持ちください。
加点評価する主なカスタムパーツ
- パーツ全般:S&S/PM(パフォーマンスマシン)/レブテック/クロムワークス/RSD(ローランドサンズ)/アレンネス
- マフラー:バンス&ハインズ/スクリーミンイーグル/トゥーブラザーズ/バッサーニ
- 外装:クリアキン/ベイツ
- 点火・ECU:ダイナテック/サンダーマックス/ツインテック
- 足回り:オーリンズ/プログレッシブ/ラペラ/ビチューボ
- キャブレター:ケイヒン/ミクニ/ダイノジェット
高額査定につながるカスタムハーレー・仕様
- スプリンガーフォークに換装した車両
- リアホイールを太くしたワイドタイヤ・カスタム
- フラットフェンダー化した車両
※加点対象ブランドは当社の実買取実績(買取歴15年)に基づきます。違法改造は加点対象外。機能部品(マフラー等)のノーマルが欠品の場合は評価が変わる車両もあるため、純正パーツが残っていれば併せてお持ちいただくと安心です。
ハーレーのカスタム車買取・査定 よくあるご質問
Q. ハーレーのカスタム車は買取で減額されますか?
A. いいえ。バイクブーンでは違法改造を除き、需要の高い人気カスタムを“加点”対象として査定します。純正に戻す必要はなく、そのままの状態でお持ちいただけます。
Q. どんなカスタムパーツが査定アップの対象ですか?
A. S&S・バンス&ハインズ・パフォーマンスマシン(PM)・オーリンズ・サンダーマックス・ケイヒンなど需要の高いブランドパーツが加点対象です。マフラー・外装・点火/ECU・足回り・キャブまで幅広く評価します。
Q. 純正パーツは戻した方が高く売れますか?
A. 戻す必要はありません。ただし機能部品(マフラー等)のノーマルが手元に残っている場合は、一緒にお持ちいただくと評価が上がる車両もあります。
Q. スプリンガーフォークやワイドタイヤなど大幅カスタム車も買取できますか?
A. はい。スプリンガーフォーク換装車、リアホイールを太くしたワイドタイヤ車、フラットフェンダー化車両など、高額カスタムも積極的に買取しています。
Q. カスタムハーレーの査定はどこで受けられますか?
A. 関東圏を中心に出張査定に対応。24時間査定受付で、その場で現金支払い・諸費用0円です。LINEまたは電話で車種・年式・カスタム内容をお知らせください。
Q. 違法改造や車検非対応のカスタムでも買取できますか?
A. 違法改造は加点対象外ですが、買取自体が可能な場合があります。保安基準やパーツ構成によって評価が変わるため、まずは現状のままご相談ください。
Q. 旧車(ショベル・パンヘッド等)のカスタムも評価されますか?
A. はい。ヴィンテージハーレーはカスタム需要が高く、オリジナルに近い仕様のカスタムは特に高評価です。年式が古くても価値が落ちにくいモデルとして積極買取中です。
ハーレーダビッドソン高額買取ランキング「1位~15位」
バイクブーンが独自に「ハーレーダビッドソン高額買取ランキング 1位~15位」 を発表。ヴィンテージの人気モデルからカスタム需要の高い現行モデルまで、なぜ高額査定につながるのかも解説しています。買い替えや売却を検討している方は、ぜひランキングを参考に最適なタイミングを見極めてください。
第15位 FLHTCUTG1750 トライグライドウルトラ

REFLEXディフェンシブライダーシステムという、高機能シャーシの制御、電子ブレーキング制御、パワートレイン技術で直線、カーブ時の加速がスムーズになっており、ハーレーのツーリングモデルの中でも最高排気量のFLHTCUTG1750 トライグライドウルトラが第15位にランクイン。さすがと言いますか、ハーレーならではのどっしりとした豪華な乗り心地やトライクのダントツの安定性&積載能力。ロングツーリングでこれ以上快適に過ごせるバイクは無いと言っても過言ではないでしょう。そう言い切れるほどの高級バイク。全てを備えたスーパーバイクで、このバイクに乗ってしまったライダーは良い意味でも悪い意味でも中々他のバイクに乗れなくなってしまうのではないでしょうか。
第14位 FLHXSE1920CVO ストリートグライドCVO

FLHXSE1920CVO ストリートグライドCVOは、今まで出てきた数あるバガースタイルのモーターサイクルの中でも、高級車に乗り慣れたライダーが口をそろえて「最高とはこのバイクのこと」と謳われる、キングオブモーターサイクルと称されるハーレーを体現したかのようなバイク。そんなバイクが第14位にランクインするのだから、ハーレーってとてつもないな…と思わざるを得ません。このバイクのストロングポイントは本当に沢山ありますが、特筆すべきは1900㏄を超す常識外れの排気量と、6つ搭載されているスピーカーと3つのアンプ。走るライブハウスですか?と言わんばかりの装備はライディング中でも最高の音楽が楽しめてしまう。
第13位 FLHTCUTG1870 トライグライドウルトラ

15位にも登場したトライグライドウルトラのさらに排気量が上のFLHTCUTG1870 トライグライドウルトラが第13位にランクイン。先ほども申し上げた通り、このバイクは「最高」以外に言い表すことが出来ないバイク。乗り心地、安全性、冷却性能、パワー、テクノロジー全てにおいて不満に感じることはないのではないでしょうか。ちなみに、こちらのバイク、まさかのバックギアが付いております。筆者の住む北海道では勿論不可能ですが、暖かい場所であれば車の代わりにこのバイクがあればほぼ困る事は無いんじゃないでしょうか?そんな無茶な発言でさえ「そうかも」と思えるバイク。
第12位 FLHTKSE1920CVO エレクトラグライドウルトラリミテッドCVO

ハーレーダビッドソンを紹介していると、「あれ…?私の語彙力、低すぎ?」と思ってしまうほど、最高という言葉を使いたくなる。そのあたりもキングオブモーターサイクルたる所以だろうか。しかも、しかもだ。ハーレーの中でも「中古価格」が高い車体を紹介するページなのだから当然なのだが、どれも高級車ばかり。しかしそんな多々あるバイクの中でも、絶対的な到達点の一つであるバイクがこのFLHTKSE1920CVOエレクトラグライドウルトラリミテッドCVO。第12位にランクしているのが不思議なほど。ハーレーのバイク自体が憧れと言われる中の、さらなる頂点バイク。つまりキングオブキングス。はっきり言って、このバイクは乗らなきゃ絶対わかりません。そして乗ってしまったら、他では物足りなくなる事を覚悟して乗ってください。
第11位 FLTRUSE1800CVO ロードグライドCVO

ファクトリーモデル史上最強と言われる「Vツインエンジン」を唯一搭載しているFLTRUSE1800CVO ロードグライドCVOが第11位にランクイン。何だか不思議な言い方だが第12位に出ていた、最高のバイクの代名詞「エレクトラグライドウルトラリミテッドCVO」にも届き得るポテンシャルを持つバイク。中古市場ではタマ数がこちらの方が少ないので上という事だ。しかしながら、30年間以上ハーレー一筋で来たようなベテランの方でない限り、その違いは分からないかもしれない。はっきり言ってこのバイクだってどこをどうとったって最高クラスなのは間違いない。
第10位 FLHXSE1870CVO ストリートグライドCVO

高級志向、最高級品質の走りを求めるバイカーの夢を叶えたマシンFLHXSE1870CVO ストリートグライドCVOが第10位にランクイン。アメリカンってのはこうでなくちゃと言わんばかりの、ゴテゴテの足し算がマッチョでカッコいいです。ストリートと名が付くだけにフロントフェアリングとサドルケースになんとスピーカーがのっており、かつ音が良い。街乗りでは目立つこと間違いなし、ライディング中はアガる事間違いなし。なんとも自由なバイクだ。
第9位 WL750 フラッドヘッド

軍用モデルで第二次世界大戦時に活躍していたというWLAというモデルと同じ車両で、市販車として売り出されたのがこちらのWL750フラッドヘッド。スタイリングから歴史を感じることが出来ますが、ファンの多いバイクでかつ、長く生産されていたのも相まって、旧車としては驚くほど現存しているモデルだ。旧車ならではの無駄のないフォルムというのは何故こうも人を引き付けてやまないのかをありありと感じさせてくれる。現行車がマッチョなプロレスラー的魅力なら、こちらは無駄を限りなくそぎ落としたボクサー的魅力といった感じだろうか。
第8位 FXSBSE1800CVO ブレイクアウトCVO

先ほど、旧車をボクサー、現行車をプロレスラーに例えたが、こちらのFXSBSE1800CVO ブレイクアウトCVOはそのちょうど中間のような、現行車と旧車の良いとこどりのようなスタイル。豪華な部分は豪華に、そしてそぎ落とせるところはそぎ落としたその姿は無駄のない筋肉に男は必ずあこがれてしまうように、男であれば誰でもハマってしまうルックスだろう。それまでのCVOと言えばどちらかというと厳つい雰囲気と豪華さがウリであったが、このFXSBSE1800CVO ブレイクアウトCVOが多くの人から支持を受け続ける理由がわかる気がする。もちろん、足回りから機能性、安心感安定感に関しても他のCVOに引けを取らない実力も持ち合わせている。
第7位 FXSE1800CVO ブレイクアウトCVO

第8位にランクしたFXSBSE1800CVO ブレイクアウトCVOよりも、もう少しアメリカンなマッシブさが恋しい。しかしながら、マッチョすぎるのはちょっと...という方にピッタリなのがこのFXSE1800CVO ブレイクアウトCVOだ。「すべてを完璧に」なんて、乗る人それぞれで違うので夢物語でしかないことは誰でもわかるが、それでも一人一人の究極をハーレーはこの一台で追い求めたのだろうと納得してしまうような出来のバイク。見た目もさることながら、機能性は最新鋭、そしてパフォーマンスは優れているという優れもの。というわけで、FXSE1800CVO ブレイクアウトCVOが堂々第7位となった。
第6位 FLHTKSE1920CVO エレクトラグライドウルトラリミテッドCVO

千鳥ノブの声で「名前がなげぇ!」と聞こえてきそうなFLHTKSE1920CVO エレクトラグライドウルトラリミテッドCVOが第6位にランクインした。しかしこの乗り心地の高級感、最先端の技術が詰められたこのバイクにまたがるとハーレーダビッドソンがキングオブモーターサイクルと呼ばれる所以がわかる気がする。それだけ完成度の高い一品。それもそのはず、最高級モデルであり、カスタムならウチでしておきましたんでというコンセプト(そんなに偉そうではないと思うが)のCVOシリーズの中でもパーツや付属品の多さ、マッチョさは頭抜けている。一度はまたがってみたいバイクの代表格。
第5位 FLHXSE1800CVO ストリートグライドCVO

「ultra limited」スタイルの存在意義であるバットウイングフェアリング、そして漂う高級感。こちらが出る前までは威厳を持たせるためにゴタゴタと色々くっついていたそんなモデルが人気でしたが、このストリートグライドはそういった装備の一切を取り外してウインドスクリーンもばっさりと短くして、さらにスモーク加工され、シートなどもよりスポーティな仕様に近づけて、それまでのモデルとは一線を画した扱いやすい斬新なモデルとなったこちらのFLHXSE1800CVO ストリートグライドCVOが第5位にランクイン。
第4位 サービカーGE

この車両なら冬の北海道でも走れてしまうのではと思ってしまう程の存在感。そして三輪ならではの落ち着いた取り回しと安定性。普通、バイクの後部座席という物は多少座りにくかったり狭かったりしますがこちらは四輪の高級車に劣らないほどの座り心地の良さが魅力。中古市場では本当に中々お目にかかれないレアカーですので、納得の第4位にランクインです。
第3位 ナックルヘッド

ハーレーダビッドソン社が開発した初の「OHVエンジン」。1936年に登場したエンジンで、実はアメリカの他社メーカーに比べて後発であった。当時としては性能的には申し分なかった世界最高峰の優秀なエンジンでした。しかし現行モデルに比べると耐久性も低く、オイル漏れなど頻繁に起こるし、メカ・ノイズデカすぎ問題などもありました。しかしながらとてもロマンあふれるエンジンである事は疑いようもありません。第3位にランクインです。
第2位 パンヘッド

パンヘッドも、上記ナックルヘッドと同じくエンジンの名称。ナックルヘッドの後継機であり、当時としては素晴らしいエンジンであったナックルヘッドの様々な問題点を改善させ、さらにシリンダーヘッドがアルミ製に変わり、オーバーヒートする危険性がかなり少なくなったのもとても良い改善点でした。また、アルミ素材に変わったことにより、エンジンの軽量化も図られた、まさに当時の夢のエンジンだったというワケです。そんなパンヘッドが堂々の第2位にランクインしました。
第1位 EL1000

1948年に登場した伝説の名機。年代から「ヨンパチ」とも呼ばれることもあるようです。もはや見たことがある人さえ少ないという超レア車なだけに、買取価格もとんでもない額になっております。上記のエンジン「パンヘッド」を初めて積んだマシンであり、一度は乗ってみたい、そんな贅沢は言わないから一度は拝んでみたいというレベルのまさしく古き良きオールドアメリカ、キング・オブ・モーターサイクルの体現車という事でしょう。誰もが納得の1位はEL1000でした。