close
mobile_harely
event

オンライン自動査定

tp_keyv_02
tp_keyv03 imagemap-pc 三角形のリンク 右側のリンク 左側のリンク
fig-slotstrat
fig-yubi
tp_keyv03 imagemap-fig
fig-slotstrat
fig-yubi

バイク買取で困ったらバイクブーンへご相談ください

バイクは自動車に比べて嗜好性が高い乗り物であるだけに、中古車であっても新車以上のプレミア価格がついている車種が多いものです。バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に力を入れており、確かな目で高額査定を実施しています。

台風被害に遭われた千葉県内の皆様

このたび、台風15号の影響により甚大な被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧をお祈りいたします。
日頃より千葉県内の皆様には、バイクブーンをご愛顧頂いており誠にありがとうございます。お客様より、2019年9月8日から9日にかけて千葉県を通過した台風の影響で

・所有しているバイク車両が転倒し困っている。
・天災のため車両保険、火災保険の適用ができず困っている。
・自宅の復旧の為に転倒した愛車を売却したい。

というお問合せを頂いており、バイク買取業者として私たちになにかお力になれることは無いのかと考え、千葉県内のお客様は、復旧支援として買取金額のアップをさせて頂くこととなりました。

尚、買取させていただきました金額の一部をYahooネット募金より「令和元年台風第15号による千葉県災害への支援募金」へ寄付をさせていただきます。

転倒車両・破損車両・水没車両でも対応可能ですのでお気軽にご相談ください。破損等が激しく買取の難しい車両については、引き取りもお受け致します。お急ぎのご依頼もご相談ください。迅速に対応をさせて頂きます。
バイクを愛する皆様のお力になれれば嬉しく思います。

株式会社会社バイクブーン

バイク買取で起こりがちな悩みarrow_drop_down

趣味でバイクを購入したものの、時間がなかなか取れなかったり想定以上に維持費がかかってしまったりして長期間放置しているケースは多いものです。バイクは長期間放置しておくとバッテリーの劣化や、燃料の劣化、キャブレター内部へ不純物が混入するなどしてエンジンがかからなくなってしまうケースが少なくありません。
いざバイクに乗ろうとしたらエンジンがかからず、修理費として数万円単位でのメンテナンス費がかかってしまいます。たとえバイクに乗らなかったとしても、車検や自動車税、保険料などにかかる費用を考えると、ただ所有しているだけで多額の費用がかかってしまうもの。
そこで多くの人が検討するのが、乗らなくなったバイクの売却です。年間にかかる維持費を削減できるだけではなく、下取りに出すことで臨時収入を得ることもできるでしょう。しかし、必ずしも全てのバイクを無条件で買い取ってくれることはなく、さまざまな理由で買取不可とされてしまうケースがあります。
代表的なのが、事故歴のあるバイクやエンジンがかからなくなってしまった不動車、フレームの歪みやボディに大きなキズや凹みが見られるバイクなどです。
バイクにそれほど詳しくない人のなかには、これらのような問題を抱えるバイクに価値がつかないのは当然と考える人も多いと思います。しかし、それを当然のことと受け入れてしまうのはまだ早いかもしれません。事故車や不動車であったとしても、数千円、数万円でもお金になるのであれば、誰もがその方法を知りたいもの。
実はバイク買取を専門に行っているバイクブーンでは、事故車や不動車のようなバイクであっても高値で買取を実施しています。なぜそのようなことが可能なのか、また、バイクブーンではどのようなバイクの買取に力を入れているのかなども含めて詳しく紹介していきましょう。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイク買取に必要なものと買取の流れarrow_drop_down

バイクの買取を行う際には、まずは見積もりを依頼しましょう。バイクブーンでは無料で出張査定を行っているため、買取の意思が明確ではない場合もまずはご相談ください。 見積もり金額に納得いただき、買取の意思が固まったら売却の準備に入ります。バイクブーンへバイクを売却する際に必要となる書類は以下の通りです。

●以下いずれかの書類
自動車検査証(251cc以上)
軽自動車届済証(126〜250cc)
標識交付証明書(50〜125cc)
廃車書(廃車済の場合)
●本人確認書類(免許証、パスポートなど)
●印鑑(認印)
●自賠責証明書

上記の書類をもとに買取が成立となり、その場で現金で支払われます。ただし、ローンの残高が残っている場合などはその場で手続きが完了しないケースもあり、後日支払いとなります。 買取後2週間ほどでバイクの名義がバイクブーンへと変更となり、その旨のお知らせが郵送で到着します。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイクブーンが得意とするものarrow_drop_down

まず、バイクブーンではどのようなバイクの買取を得意としているのか詳しく見ていきましょう。結論から言ってしまえば、バイクブーンが得意としているのは以下のジャンルのバイクです。

●旧車・希少車
●ハーレーダビッドソン
●大型バイク

さらに具体的にいえば、上記のジャンルのバイクであれば一般的な買取店の提示価格よりも20%ほど高い金額を提示したケースもあります。
もちろん、バイクブーンでは上記以外にもスクーターや小型バイクなども買取を行っています。しかし、旧車や輸入車にこだわるのは、バイク業界では適正な価格で買取が行われていないケースも多く、そんなユーザーの悩みを解決したいという理念があるためです。
それでは、なぜバイクブーンは他社に比べて高額な査定が可能なのでしょうか。その秘密をさらに掘り下げて見ていきましょう。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイクブーンが高額で買取できる秘密arrow_drop_down

旧車や希少車は、見る人によっては「ただの古いバイク」と映るかもしれません。当然のことながら、これはバイクに限ったことではありませんが、その価値を正しく理解していないとユーザーにとって納得感のある買取金額は提示できないものです。
バイク買取業者も仕事である以上、古いバイクであってもその価値は正しく理解していることがほとんどでしょう。しかし、仮に状態の悪い旧車や希少車を買い取る際、それを整備した後の姿を想像するのか、それとも現状のバイクの状態を見てそのまま判断するのかによって買取価格は全く異なってきます。
仮に自社で買い取っても十分な整備ができないと判断した場合、その業者では市場価格に比べて査定額は大幅に低くなってしまうことでしょう。しかし、自社で十分整備対応が可能であると判断した業者であれば、整備にかかるコストなどを考慮したうえで買取価格を提示することになります。当然のことながら後者のほうがより高額査定が可能になり、買取を依頼したユーザーからも喜ばれることになるでしょう。
さらにハーレーダビッドソンをはじめとした海外製の大型バイクの場合、その価値を正しく理解し、常に相場を把握している業者は意外と少ないものです。また、海外メーカーのバイクは特殊な仕様のものが多く、確かな技術を持っていないと適切な整備を行うこともできません。これらの理由から、そもそも海外製のバイクを扱っていないショップも少なくありません。当然のことながら、そのようなショップに買取を依頼しても断られてしまうケースがあります。
バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に特に注力していますが、この裏には小売を専門に扱う部門を有しているという理由があるためです。通常の買取業者よりも販売やショップの数が多いため、販売サイクルが早く在庫リスクが少ないことも高額での買取を実現できている理由のひとつです。

続きはこちらkeyboard_arrow_right
査定スタート

買取コラム

ドカティ買取強化中


ドカティ モンスター

ドカティー買取写真1

1993年から販売されているバイクであり、現行車種としてはモンスター1200と1200Sが販売されています。

ドカティといえば、スポーツバイクのイメージがあったりする方もいらっしゃるかと思いますが、このモンスターについてはスポーツバイクでもネイキッド仕様になります。

また、最近のドカティのラインナップではモンスターのみがネイキッド仕様になっているということもあって、人気のある車種の一つに上げることができます。

ドカティの特徴的なデザインとも言えるネイキッドスタイルとなっており、外観からも見る人、乗る人を楽しませてくれるようになっています。

なんといっても、ドカティ伝統でもあるLツインエンジンが搭載されており、出力自体はスポーツバイクと同等のものでもありながら、独特のサウンドを楽しむこともできるようになっています。

さらに、エンジンで言うと2014年で廃止された空冷モデルが現行モデルの2017年移行から復活しており、空冷と水冷での違いを楽しむこともできます。

ドカティモンスターを楽しむためには、純正の状態をしっかりと堪能することも大切ですが、自分だけのオンリーワンを目指したカスタムをすることも必要になってくるでしょう。

カスタムをすることによって、他の車両との差別化を図ることもできますし、手を加えれば加えるほどに愛着が増していくものです。

ツーリングに行くにしても、カスタムされているモンスターであれば注目度も上がりますので、優越感に浸ることもできるかもしれません。

そこで、どのようなカスタムが多いのかと言うと、まずはマフラーを交換していることが多いようです。

Lツインエンジンをよりよくするためにも効率的な排気は欠かせないでしょうし、サウンドアップさせるためには行っておきたいカスタムになります。

そして、シートを交換したりして長距離を乗りやすくするようなカスタムもあるようで、シートはスポンジを変更したり、形状を変えたり、革を張り替えたりと様々なカスタム方法があります。

ドカティ スクランブラー
ドカティー買取写真2

スクランブラーもモンスター同様に、現行車種が販売されていますが、元を辿れば1962年に販売されたのが初期となります。

1974年まで約14年にわたり販売されてきましたが、これは250ccから450ccまでのバイクしかありませんでした。

そして、いまでは400ccの排気量から803ccのものになっており、大型バイクとして多くの人に愛されているようになります。

約800ccの排気量を有するエンジンが搭載されているのですが、車体自体は非常にコンパクトになっており、同クラスの排気量のバイクと比べても軽量かつコンパクトなバイクになります。

それゆえに、取り回しがしやすくなっているため、小柄な方でも乗りやすいバイクでもありますし、女性でも簡単に取り扱うことができるでしょう。


スクランブラーアイコン買取写真3
しかしながら、コンパクトな車体ではありますが、エンジンは見た目に反して非常にパワフルなものになっており、ドカティのLツインエンジンが搭載されていますし、73psのパワーを発揮してくれますので、スロットルを回せば強烈な加速を感じることができます。

マフラーを交換して、音の変化を楽しむ人もいますし、マフラーにバンテージを巻くことで外観を変えるようなカスタムをする場合もあります。

ドカティ パニガーレ
ドゥカティ パニガーレ 買取写真4

ドカティのバイクの中でも一際有名となるのがパニガーレでしょう。

昔からドカティのスーパースポーツバイクとして知られていますし、歴代のパニガーレもその時代の最先端の技術を搭載して、常にトップを駆け抜けるバイクとなっていました。

ドカティー 1199パニガーレ買取写真5
近年のパニガーレでは、V4が登場しており、様々な電子制御によってコントロールされていたりして、ドカティの技術力を実感することができます。

姿勢制御をするために、トラクション管理からウィリー制御などもありますし、一般の人が乗っていても安心していられる技術となっています。

ですが、元々の走るという目的を達成するためにも、こうした技術は役立ってきますので、サーキットを走行する際にも恩恵を受けることができるでしょう。

パニガーレに乗るということは、ドカティを知るためにも近道になるのではないかと考えます。

そして、そんなパニガーレはずっと人々に愛され続けている人気の高いバイクでもあります。

バイクブーンでは関連サイトで駐車場の運用管理もしております、特に人気が高い高級車のドカティ専用月極駐車場もご容易していますので、ご興味があれば是非ご確認ください。

査定スタート

ピックアップ買取車両

バイク買取情報

事故車や不動車であっても買取が可能な理由

事故車や不動車の場合、バイクの買取を行ってくれるショップと買取自体が不可のショップに分かれるものです。しかし、同業者であるにもかかわらず、なぜこのような差が生まれるのでしょうか。
一口に事故車といっても、破損の程度はさまざまです。前から追突して大破したバイクであっても、フロント部分やエンジン部分の損傷は激しくてもリアフェンダーやテイル部分のパーツは無傷であることは少なくありません。
特に古いバイクで流通量が少ない車種の場合、ひとつひとつのパーツを分解して流用でき、高額で売れることも珍しくありません。自社のなかでパーツを必要としていなくても、バイク用品を扱う他社やオークションなど、販売する方法はいくらでも考えられます。もちろん、損傷が軽度の場合は修理することで良好なコンディションを取り戻すこともあります。
このように、バイクブーンではバイクそのものに買値がつかなかったとしても、個別のパーツひとつひとつを吟味し、できるだけお金に換えるための方法を検討します。その結果、事故車であっても処分料がかからないもしくはそれ以上の買取価格を提示できています。
ちなみに、バイクを廃車として処分する際には8,000円〜10,000円程度の処分料が必要になります。間違っても自転車や家電製品のように数百円程度で粗大ごみとして処分することはできないため、注意が必要です。

バイクブーンではカスタム車両の買取も可能

バイクユーザーのなかには純正パーツを取り外し、カスタム用のパーツに交換してオリジナリティあふれる仕様にして楽しむ人も多いです。最近ではあまり見かけなくなりましたが、条件が厳しいショップや業者だとカスタムが施されたバイクは買取が不可であったり、マイナス査定となったりすることもあります。しかし、バイクブーンではカスタム仕様のバイクであっても買取が可能で、純正パーツもセットになっているとさらにプラス査定となります。
もしバイクの売却を検討している人は、ぜひ純正パーツを準備したうえで見積もりを取ってみましょう。

バイク買取で困りごとがあればバイクブーンへご相談を

バイクブーンは旧車や輸入車、事故車から不動車まで、あらゆるバイクを高値で買い取っています。他社に見積もりを依頼したら買取を断られてしまった、買取金額に不満を抱いているなど、バイク買取に関して困っていることがあれば気軽にご相談ください。
確かな目をもった査定員が訪問し、大切に乗ってきたバイクを丁寧に査定させていただきます。まずは見積もり依頼だけでも、ぜひご連絡をお待ちしております。

keyboard_arrow_up