close
mobile_harely
event

バイク買取オンライン自動査定

tp_keyv_02
tp_keyv03 imagemap-pc 三角形のリンク 右側のリンク 左側のリンク
fig-slotstrat
fig-yubi
tp_keyv03 imagemap-fig
fig-slotstrat
fig-yubi

バイク買取で困ったらバイクブーンへご相談ください

バイクは自動車に比べて嗜好性が高い乗り物であるだけに、中古車であっても新車以上のプレミア価格がついている車種が多いものです。バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に力を入れており、確かな目で高額査定を実施しています。



新年、あけましておめでとうございます。

旧年中は多くの皆様に、ご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
本年もスタッフ一丸となり、より良いサービスをご提供できるよう尽力して参ります。
2020年も宜しくお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

株式会社バイクブーン


=================
【注目!】新年スタート!お年玉キャンペーン実施中です!
=================

バイクブーンでは、新春キャンペーンを実施しております。
本年も、最高査定金額更新を目標に、引き続き高額買取を行なっておりますが、 新年をお祝いして更なる買取強化を実施中です!

新年を迎えたこの時期だからこその、お祝い価格での高価買取を行なっております。

新生活に向けて、バイクの買い替えや お引越しに伴う車両の売却などをお考えの方はチャンスです!!ぜひこの機会をご利用下さい!

バイクブーンでは、事故車やカスタム車両の買取を実施しております。 車両に損傷箇所のある車両でも、パーツ取り車両としての価値や パーツ自体に価値がつく可能性があり 、事故車両でありながら高額査定を実現可能となっております。

当社ではカスタム車両でも、ノーマル車では無いという理由で大幅減額するという査定は行なっておりません。
日頃より、スタッフの車両やカスタムの知識を高める研修をすることで、 パーツにも価値を見出し、適正価格での査定を心がけております。
そのため、高価パーツがついていたことで、プラス査定させて頂いた例も少なくありません。
また、トライク車両の買取を超絶強化中です!

車両にご心配のある方はお問合せの際にお電話でも、詳細をご相談いただくことも可能です。 ぜひお気軽にご相談下さい!

バイク買取で起こりがちな悩みarrow_drop_down

趣味でバイクを購入したものの、時間がなかなか取れなかったり想定以上に維持費がかかってしまったりして長期間放置しているケースは多いものです。バイクは長期間放置しておくとバッテリーの劣化や、燃料の劣化、キャブレター内部へ不純物が混入するなどしてエンジンがかからなくなってしまうケースが少なくありません。
いざバイクに乗ろうとしたらエンジンがかからず、修理費として数万円単位でのメンテナンス費がかかってしまいます。たとえバイクに乗らなかったとしても、車検や自動車税、保険料などにかかる費用を考えると、ただ所有しているだけで多額の費用がかかってしまうもの。
そこで多くの人が検討するのが、乗らなくなったバイクの売却です。年間にかかる維持費を削減できるだけではなく、下取りに出すことで臨時収入を得ることもできるでしょう。しかし、必ずしも全てのバイクを無条件で買い取ってくれることはなく、さまざまな理由で買取不可とされてしまうケースがあります。
代表的なのが、事故歴のあるバイクやエンジンがかからなくなってしまった不動車、フレームの歪みやボディに大きなキズや凹みが見られるバイクなどです。
バイクにそれほど詳しくない人のなかには、これらのような問題を抱えるバイクに価値がつかないのは当然と考える人も多いと思います。しかし、それを当然のことと受け入れてしまうのはまだ早いかもしれません。事故車や不動車であったとしても、数千円、数万円でもお金になるのであれば、誰もがその方法を知りたいもの。
実はバイク買取を専門に行っているバイクブーンでは、事故車や不動車のようなバイクであっても高値で買取を実施しています。なぜそのようなことが可能なのか、また、バイクブーンではどのようなバイクの買取に力を入れているのかなども含めて詳しく紹介していきましょう。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイク買取に必要なものと買取の流れarrow_drop_down

バイクの買取を行う際には、まずは見積もりを依頼しましょう。バイクブーンでは無料で出張査定を行っているため、買取の意思が明確ではない場合もまずはご相談ください。 見積もり金額に納得いただき、買取の意思が固まったら売却の準備に入ります。バイクブーンへバイクを売却する際に必要となる書類は以下の通りです。

●以下いずれかの書類
自動車検査証(251cc以上)
軽自動車届済証(126〜250cc)
標識交付証明書(50〜125cc)
廃車書(廃車済の場合)
●本人確認書類(免許証、パスポートなど)
●印鑑(認印)
●自賠責証明書

上記の書類をもとに買取が成立となり、その場で現金で支払われます。ただし、ローンの残高が残っている場合などはその場で手続きが完了しないケースもあり、後日支払いとなります。 買取後2週間ほどでバイクの名義がバイクブーンへと変更となり、その旨のお知らせが郵送で到着します。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイクブーンが得意とするものarrow_drop_down

まず、バイクブーンではどのようなバイクの買取を得意としているのか詳しく見ていきましょう。結論から言ってしまえば、バイクブーンが得意としているのは以下のジャンルのバイクです。

●旧車・希少車
●ハーレーダビッドソン
●大型バイク

さらに具体的にいえば、上記のジャンルのバイクであれば一般的な買取店の提示価格よりも20%ほど高い金額を提示したケースもあります。
もちろん、バイクブーンでは上記以外にもスクーターや小型バイクなども買取を行っています。しかし、旧車や輸入車にこだわるのは、バイク業界では適正な価格で買取が行われていないケースも多く、そんなユーザーの悩みを解決したいという理念があるためです。
それでは、なぜバイクブーンは他社に比べて高額な査定が可能なのでしょうか。その秘密をさらに掘り下げて見ていきましょう。

続きはこちらkeyboard_arrow_right

バイクブーンが高額で買取できる秘密arrow_drop_down

旧車や希少車は、見る人によっては「ただの古いバイク」と映るかもしれません。当然のことながら、これはバイクに限ったことではありませんが、その価値を正しく理解していないとユーザーにとって納得感のある買取金額は提示できないものです。
バイク買取業者も仕事である以上、古いバイクであってもその価値は正しく理解していることがほとんどでしょう。しかし、仮に状態の悪い旧車や希少車を買い取る際、それを整備した後の姿を想像するのか、それとも現状のバイクの状態を見てそのまま判断するのかによって買取価格は全く異なってきます。
仮に自社で買い取っても十分な整備ができないと判断した場合、その業者では市場価格に比べて査定額は大幅に低くなってしまうことでしょう。しかし、自社で十分整備対応が可能であると判断した業者であれば、整備にかかるコストなどを考慮したうえで買取価格を提示することになります。当然のことながら後者のほうがより高額査定が可能になり、買取を依頼したユーザーからも喜ばれることになるでしょう。
さらにハーレーダビッドソンをはじめとした海外製の大型バイクの場合、その価値を正しく理解し、常に相場を把握している業者は意外と少ないものです。また、海外メーカーのバイクは特殊な仕様のものが多く、確かな技術を持っていないと適切な整備を行うこともできません。これらの理由から、そもそも海外製のバイクを扱っていないショップも少なくありません。当然のことながら、そのようなショップに買取を依頼しても断られてしまうケースがあります。
バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に特に注力していますが、この裏には小売を専門に扱う部門を有しているという理由があるためです。通常の買取業者よりも販売やショップの数が多いため、販売サイクルが早く在庫リスクが少ないことも高額での買取を実現できている理由のひとつです。

続きはこちらkeyboard_arrow_right
査定スタート

買取コラム

トライアンフ(TRIUMPH)の買取情報


トライアンフ(TRIUMPH)がバイク界の開拓者


トライアンフ(TRIUMPH) 2

トライアンフ(TRIUMPH)は、イギリスに本拠地を構えるバイクメーカーであり、正式名称は「トライアンフ・モーターサイクル」となっています。

「トライアンフ(TRIUMPH)」綴りだけを見ると、まったくバイクを知らない人からすれば何のメーカーなのかわからないでしょうし、女性の方が見れば下着メーカーと間違えてしまう人もいるのではないでしょうか。

しかし、トライアンフ(TRIUMPH)は100年以上の歴史を残すバイクメーカーでもあり、現在のバイクに大きな影響を与えた開拓者でもあると言えます。

それは、カワサキのW400やW650に使われていたバーチカルツインエンジンが優れた例としてあげることができるでしょう。

縦に置かれたエンジンレイアウトで直立しているような形状をしており、放熱をするための冷却フィンが組み合わさって非常に美しくなっています。

さらにトライアンフ(TRIUMPH)の特徴は、「壊れにくい」ところにあります。

日本の国産メーカーに乗っている人からすると、バイクにしても車にしても海外の車は壊れやすいと思っている人が多数いらっしゃることでしょうが、トライアンフ(TRIUMPH)に限っては国産バイクよりも壊れにくいと、一部のファンの間では知られています。

1938年に販売された当時世界最速バイクである「スピードツイン」については、80年以上が経過した現在でも現役で走行している車両があるほどに、エンジンなどが優れた耐久力を持っているようです。

レースの世界であれば、世界最高峰のレースであるマン島TTでトライアンフ(TRIUMPH)の車両が多く参加する中、完走する車両が非常に多いこともトライアンフ(TRIUMPH)というメーカーに揺るぎない地位を与えた実例になります。

世界最古のバイクメーカーであるトライアンフ(TRIUMPH)


トライアンフ(TRIUMPH) 7

100年以上の歴史を持っているトライアンフ(TRIUMPH)は、実のところバイクメーカーの中で一番長い歴史を持っています。

1885年に「シーグフリード・ベットマン」がイギリスのロンドンで設立した「シーブフリード・ベットマン貿易会社」が起源となり、その会社で自転車を販売、製造するようになり、その際に「トライアンフ・サイクル」という名前で1887年に設立を果たしています。

肝心のオートバイ部門については、1902年に自社製造フレームに他社製品のエンジンを搭載した第1号車を生産し始めて、1905年にはエンジンも含めて完全にバイクの製造を始めるようになりました。

バイクの製造・販売を手掛けるようになってから100年以上が経過している今でも、トライアンフ(TRIUMPH)の車両は人気のモデルが多く、これまでの道で様々な困難があったとしても乗り越えてきている、優秀なオートバイメーカーです。

トライアンフ(TRIUMPH)の人気車種はレトロ感満載!


トライアンフ(TRIUMPH) 4

近年では、新型車両でもレトロ感のあるバイクが販売されたりと、古き良き時代を懐かしむことができるバイクが非常に人気になってきています。

国内外でも、こうした傾向は高まりつつある中でトライアンフ(TRIUMPH)のバイクは、昔からスタイルを崩すことなくレトロ感に溢れる仕様になっているため多くのファンがついておりますし、近年のあおりを受けて注目度も高くなってきています。

前述にもあったように「スピードツイン」を始めとした旧車や名車の数々から、現行販売車両に至るまでがトライアンフ(TRIUMPH)の人気車種となっており、乗る人を楽しませながらも見る人も楽しむことができるモデルがラインナップされています。

もちろん、スポーツ走行を楽しむ人向けのスタイリングとなっているバイクもありますので、たくさんの人から支持を受けています。

今でも人気のヴィンテージバイクは買取も高い!


トライアンフ(TRIUMPH) 5

トライアンフ(TRIUMPH)の歴史が長いことから、製造・販売の転換期と呼ばれる時期も多く存在しています。

オートバイ製造を開始した初期の頃からであれば、マン島TTレースによって高い信頼性を得ているため、「モデルH」が優秀な車両として評価を受けています。

その後、高価格帯のバイクの販売が低迷してきたことによって、低価格バイクである「モデルP」が販売されて業績を持ち直すことができました。

スピードツイン」の販売があり、その高性能版として「タイガー100」が登場したことでさらなる人気を獲得することができましたが、第二次世界大戦が始まった時期に突入することによって軍用車の生産に追われてしまい、新たな車両の開発に着手することができませんでした。

その後も転換期が幾度となく訪れては、あらゆる手を駆使して乗り越えてみせたことで、その当時に販売されたバイクには物語りがあり、今でもその物語と同時に語り継がれていますし、伴って人気も高いモデルが多くなっています。

もちろん、旧車や名車は年数が経っていますので、バイクが持つ歴史というのも忘れることはできません。

多くのヴィンテージバイクがトライアンフ(TRIUMPH)の歴史の一部であり、高い買取に繋がる要因となっています。

現行販売車両だってもちろん人気が高い!


トライアンフ(TRIUMPH) 6

現行で販売されている車両の中には、昔からのモデルをそのまま引き継いでいるスタイリングのバイクもあれば、現代にピッタリのフォルムをしているバイクもあります。

「スピードツイン」は現在でもモデルチェンジを繰り返して、現行販売されていますし、「タイガー」なども同様です。

スピードトリプル」や「ストリートトリプル」「デイトナ」などは、スポーツ仕様のバイクになりますので、バリバリに走りたい人達から人気の車両になります。

トライアンフ(TRIUMPH)の独特なオリジナリティ溢れるスタイルは、他のバイクメーカーとは一線を画すような雰囲気をまとっていることで、人気の高さもうなずける一品です。

トライアンフ(TRIUMPH)の主な買取車両ラインナップ


トライアンフ(TRIUMPH) 3

トライアンフ(TRIUMPH)が第二次世界大戦で製造工場を爆撃された際に、工場を「メリデン」へ移設して生産したバイクの中に「ボンネビルT120」があります。

この「T120」は、販売から数十年と経過しているバイクということで希少性も高くなっていることから、バイクブーンでは買取強化を行っている車両であり、これまでの買取実績では100万円以上の買取金額になっています。

この他にも、「ストリートカップ」や「アドベンチュラー」なども高く買取を行っていますし、「T120」以外の「ボンネビル」についても高価買取を実施しております。

トライアンフ(TRIUMPH)のバイクの多くは、昔から乗ってきている車両のため年数の経っている車両が多いですが、年式が古いからこその「味」がありますので、バイクブーンでは高く買取させていただいています。

現行車両の「ストリートトリプル」や「デイトナ」などの車両につきましても、これまでに買取をご依頼いただいてきておりますのでトライアンフ(TRIUMPH)の買取は弊社にお任せください。

バイクブーンならトライアンフ(TRIUMPH)の買取実績も豊富で高い買取金額


バイクブーンでは、現行車両から旧車に至るまで専門のスタッフが豊富な知識を持って査定を行っておりますので、お客様にご納得いただいて満足していただける買取となっています。

多くの車両を取り扱ってきた実績や、買い取らせていただいた金額は、これから愛車を手放すライダーへの道しるべになってくれます。

「バイクブーンに売って良かった」と、そう言っていただけるように、更なる実績を重ねていき、トライアンフ(TRIUMPH)の買取強化を図ってまいります。

傷が入っていたり、不動車になって動かない場合でも問題ありませんので、まずはお気軽にバイクブーンへご連絡ください。

査定スタート

ピックアップ買取車両

バイク買取情報

事故車や不動車であっても買取が可能な理由

事故車や不動車の場合、バイクの買取を行ってくれるショップと買取自体が不可のショップに分かれるものです。しかし、同業者であるにもかかわらず、なぜこのような差が生まれるのでしょうか。
一口に事故車といっても、破損の程度はさまざまです。前から追突して大破したバイクであっても、フロント部分やエンジン部分の損傷は激しくてもリアフェンダーやテイル部分のパーツは無傷であることは少なくありません。
特に古いバイクで流通量が少ない車種の場合、ひとつひとつのパーツを分解して流用でき、高額で売れることも珍しくありません。自社のなかでパーツを必要としていなくても、バイク用品を扱う他社やオークションなど、販売する方法はいくらでも考えられます。もちろん、損傷が軽度の場合は修理することで良好なコンディションを取り戻すこともあります。
このように、バイクブーンではバイクそのものに買値がつかなかったとしても、個別のパーツひとつひとつを吟味し、できるだけお金に換えるための方法を検討します。その結果、事故車であっても処分料がかからないもしくはそれ以上の買取価格を提示できています。
ちなみに、バイクを廃車として処分する際には8,000円〜10,000円程度の処分料が必要になります。間違っても自転車や家電製品のように数百円程度で粗大ごみとして処分することはできないため、注意が必要です。

バイクブーンではカスタム車両の買取も可能

バイクユーザーのなかには純正パーツを取り外し、カスタム用のパーツに交換してオリジナリティあふれる仕様にして楽しむ人も多いです。最近ではあまり見かけなくなりましたが、条件が厳しいショップや業者だとカスタムが施されたバイクは買取が不可であったり、マイナス査定となったりすることもあります。しかし、バイクブーンではカスタム仕様のバイクであっても買取が可能で、純正パーツもセットになっているとさらにプラス査定となります。
もしバイクの売却を検討している人は、ぜひ純正パーツを準備したうえで見積もりを取ってみましょう。

バイク買取で困りごとがあればバイクブーンへご相談を

バイクブーンは旧車や輸入車、事故車から不動車まで、あらゆるバイクを高値で買い取っています。他社に見積もりを依頼したら買取を断られてしまった、買取金額に不満を抱いているなど、バイク買取に関して困っていることがあれば気軽にご相談ください。
確かな目をもった査定員が訪問し、大切に乗ってきたバイクを丁寧に査定させていただきます。まずは見積もり依頼だけでも、ぜひご連絡をお待ちしております。

keyboard_arrow_up