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バイク買取オンライン自動査定

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バイク買取で困ったらバイクブーンへご相談ください

バイクは自動車に比べて嗜好性が高い乗り物であるだけに、中古車であっても新車以上のプレミア価格がついている車種が多いものです。バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に力を入れており、確かな目で高額査定を実施しています。


令和2年1月、2月の買取車種について

どんな車両もとにかく細かく確認をし、他社よりもさらに高額査定を実施しております。
バイクブーンでは特にハーレートライク、旧車を中心に買取をさせていただきます。
※もちろん上記以外にも、どんな車両でも買取はさせて頂いております!

他社とは異なり、事故車も高額査定を実施させていただいております。
独自の事故車両専用オンライン査定をご用意しておりますので是非活用をしていただければ幸いです。

一括サイトやお電話での営業が非常に不得意というお客様のためにバイク買取LINE窓口を作成させていただいております。ご活用していただければ幸いです。

2020年は2019年と異なり、業者用オークションでこれまでない動きがございます、3月前通常ではオークションの価格が上がらないバイク市場ですが2020年は輸入車や旧車、一般車両のネイキッド、50CCミニバイクがオークション価格が非常に高く落札されております、故にバイクブーンでは、皆様に還元するために買取価格をアップさせていただきます。

バイクオンライン査定

事故車バイクオンライン査定
上記にてオンライン査定金額を確認していただければ現在のおおよそのオートバイの価格の確認が可能です。
その他、居酒屋の禁煙が始まり、趣味に走るバイク好きが増えている様でパーツも単体で非常に高額で査定することが可能です。
規制前のパーツや、ハーレーOGパーツ(オリジナルパーツ)、旧車の純正部品のついても査定金額をアップすることができますので、是非お声掛けください。
また、お電話での金額確認の際にはお気をつけていただきたいことがございます、上限金額については、あくまでも新車に近いオートバイの価格になります、バイクブーンではお電話やLINEでのご案内はお客様にお時間をいただきますが、現在のバイクの状態の確認をさせていただき、現実的にバイク買取ができる価格帯をお伝えさせていただき、その後出張査定をさせていただいております。「上限金額」を強調する業者には十分お気をつけください。

30秒簡単バイク査定

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バイク買取で起こりがちな悩みarrow_drop_down

趣味でバイクを購入したものの、時間がなかなか取れなかったり想定以上に維持費がかかってしまったりして長期間放置しているケースは多いものです。バイクは長期間放置しておくとバッテリーの劣化や、燃料の劣化、キャブレター内部へ不純物が混入するなどしてエンジンがかからなくなってしまうケースが少なくありません。
いざバイクに乗ろうとしたらエンジンがかからず、修理費として数万円単位でのメンテナンス費がかかってしまいます。たとえバイクに乗らなかったとしても、車検や自動車税、保険料などにかかる費用を考えると、ただ所有しているだけで多額の費用がかかってしまうもの。
そこで多くの人が検討するのが、乗らなくなったバイクの売却です。年間にかかる維持費を削減できるだけではなく、下取りに出すことで臨時収入を得ることもできるでしょう。しかし、必ずしも全てのバイクを無条件で買い取ってくれることはなく、さまざまな理由で買取不可とされてしまうケースがあります。
代表的なのが、事故歴のあるバイクやエンジンがかからなくなってしまった不動車、フレームの歪みやボディに大きなキズや凹みが見られるバイクなどです。
バイクにそれほど詳しくない人のなかには、これらのような問題を抱えるバイクに価値がつかないのは当然と考える人も多いと思います。しかし、それを当然のことと受け入れてしまうのはまだ早いかもしれません。事故車や不動車であったとしても、数千円、数万円でもお金になるのであれば、誰もがその方法を知りたいもの。
実はバイク買取を専門に行っているバイクブーンでは、事故車や不動車のようなバイクであっても高値で買取を実施しています。なぜそのようなことが可能なのか、また、バイクブーンではどのようなバイクの買取に力を入れているのかなども含めて詳しく紹介していきましょう。

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バイク買取に必要なものと買取の流れarrow_drop_down

バイクの買取を行う際には、まずは見積もりを依頼しましょう。バイクブーンでは無料で出張査定を行っているため、買取の意思が明確ではない場合もまずはご相談ください。
見積もり金額に納得いただき、買取の意思が固まったら売却の準備に入ります。バイクブーンへバイクを売却する際に必要となる書類は以下の通りです。

●以下いずれかの書類
自動車検査証(251cc以上)
軽自動車届済証(126〜250cc)
標識交付証明書(50〜125cc)
廃車書(廃車済の場合)
●本人確認書類(免許証、パスポートなど)
●印鑑(認印)
●自賠責証明書

上記の書類をもとに買取が成立となり、その場で現金で支払われます。ただし、ローンの残高が残っている場合などはその場で手続きが完了しないケースもあり、後日支払いとなります。
買取後2週間ほどでバイクの名義がバイクブーンへと変更となり、その旨のお知らせが郵送で到着します。

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バイクブーンが得意とするものarrow_drop_down

まず、バイクブーンではどのようなバイクの買取を得意としているのか詳しく見ていきましょう。結論から言ってしまえば、バイクブーンが得意としているのは以下のジャンルのバイクです。

●旧車・希少車
●ハーレーダビッドソン
●大型バイク

さらに具体的にいえば、上記のジャンルのバイクであれば一般的な買取店の提示価格よりも20%ほど高い金額を提示したケースもあります。
もちろん、バイクブーンでは上記以外にもスクーターや小型バイクなども買取を行っています。しかし、旧車や輸入車にこだわるのは、バイク業界では適正な価格で買取が行われていないケースも多く、そんなユーザーの悩みを解決したいという理念があるためです。
それでは、なぜバイクブーンは他社に比べて高額な査定が可能なのでしょうか。その秘密をさらに掘り下げて見ていきましょう。

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バイクブーンが高額で買取できる秘密arrow_drop_down

旧車や希少車は、見る人によっては「ただの古いバイク」と映るかもしれません。当然のことながら、これはバイクに限ったことではありませんが、その価値を正しく理解していないとユーザーにとって納得感のある買取金額は提示できないものです。
バイク買取業者も仕事である以上、古いバイクであってもその価値は正しく理解していることがほとんどでしょう。しかし、仮に状態の悪い旧車や希少車を買い取る際、それを整備した後の姿を想像するのか、それとも現状のバイクの状態を見てそのまま判断するのかによって買取価格は全く異なってきます。
仮に自社で買い取っても十分な整備ができないと判断した場合、その業者では市場価格に比べて査定額は大幅に低くなってしまうことでしょう。しかし、自社で十分整備対応が可能であると判断した業者であれば、整備にかかるコストなどを考慮したうえで買取価格を提示することになります。当然のことながら後者のほうがより高額査定が可能になり、買取を依頼したユーザーからも喜ばれることになるでしょう。
さらにハーレーダビッドソンをはじめとした海外製の大型バイクの場合、その価値を正しく理解し、常に相場を把握している業者は意外と少ないものです。また、海外メーカーのバイクは特殊な仕様のものが多く、確かな技術を持っていないと適切な整備を行うこともできません。これらの理由から、そもそも海外製のバイクを扱っていないショップも少なくありません。当然のことながら、そのようなショップに買取を依頼しても断られてしまうケースがあります。
バイクブーンでは旧車や輸入車の買取に特に注力していますが、この裏には小売を専門に扱う部門を有しているという理由があるためです。通常の買取業者よりも販売やショップの数が多いため、販売サイクルが早く在庫リスクが少ないことも高額での買取を実現できている理由のひとつです。

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査定スタート

買取コラム

ヤマハのバイクには名車がたくさん!旧車から見る歴史と魅力!


ヤマハ発動機が立ち上がった初期の頃




ヤマハという名前を聞くと、バイクに詳しくない人からすれば「ピアノ」メーカーだと思ってしまう人もいるでしょう。

ヤマハとヤマハ発動機は元々は同じ会社だったのですが、第二次世界大戦中にヤマハ(当時は日本楽器製造)が飛行機用のプロペラなどを作っていた技術や製造設備を平和目的のために使用することにし、社内でオートバイ部門を立ち上げたことがきっかけになります。

1955年に「ヤマハ発動機(以後、ヤマハ)」として設立された会社は、オートバイ製造販売を担う会社として躍進していくことになります。

ヤマハの名声を高めたバイク部門


ヤマハがまず初めに製造し、売り出したのは「YA-1」というバイクになります。

ヤマハの原点とも言えるバイクであり、後のヤマハバイクの歴史にとって非常に大切な車両になっています。

それは、この「YA-1」が日本のモータースポーツにおいて活躍を果たし、ヤマハの名を一気に上昇させたからに他なりません。

yamaha_ya-1

1955年7月に開催された第3回富士登山レースのウルトラライト級にて優勝を果たしており、ヤマハが設立されて10日目だったことも話題となる要因でもありました。

また、3か月後の1955年10月に開催された浅間火山レースでは125ccクラスで1~4位を独占する快挙を果たしており、楽器メーカーとして知られていたヤマハが2輪界でも定着されることになりました。

設立から10日目で優勝をすることができるバイクを作ったというのは、バイク界でも歴史的な快挙でもありますし、それだけヤマハの技術力が高いことが証明されています。

ヤマハが向かうモータースポーツ


ヤマハ レース

会社設立当初から続けられているモータースポーツへの挑戦は、ヤマハにとってはプロモーションでもあり、他の国内メーカーと切磋琢磨することができる場でもあるのでしょう。

近年では、国内メーカーのカワサキやホンダと争いながらも、2004年から「ヤマハ・モーター・レーシング」に移籍してきた「バレンティーノ・ロッシ」が操るヤマハバイクによって「MotoGP」で2年連続シリーズチャンピオンにもなっています。

モータースポーツは1980~90年代から見ると下火になっているように感じますが、ヤマハは今までと同じようにレースに全力で挑み続けて、創業当初と同じように優勝することを目指しています。

レースにかける情熱


レースで優勝するためには、「ライダー」「チーム(メカニック)」「コンストラクター(メーカーなど)」の3つの部門が調和していることが重要です。

レースの要でもあるライダーの技量に注目されてしまいがちですが、チームが機能していなければライダーが走行することができません。

そして、コンストラクターが車両を改造しなければ他のチームに勝つことさえままならないでしょう。

マシンのスペックはライダーの技量だけでカバーすることができないものになりますので、バイクメーカーがより良い車両を提供することができれば、それだけ優勝する可能性が高くなります。

ヤマハは最前線でレースを戦うために、最先端の技術をレース車両に導入しながら、レースで培った情報をフィードバックして、一般車両へと受け継ぐことによってユーザーは高まり続けるヤマハバイクに魅了されていくのです。

モータースポーツから派生したバイク達


YZR500

今ではヤマハのレース車両と言えば、「YZF-R1」であったり「YZF-R6」が有名ですが、ひと昔前になると「RZ250」や「RZ350」「TZR250」なども有名どころになります。

大き目の排気量になれば「RZV500」は2ストロークバイクとしてのレーサーレプリカになり、世界GPに参戦していたワークスチームの「YZR500」のエンジンを再現した車両になります。

4本出しのチャンバーが後方から見えて、今のように大型二輪免許を取得することが簡単ではなかった時代ということもあり、販売台数は少ないバイクです。

現在のヤマハから見たバイクの傾向


国内主要バイクメーカーの一角となっているヤマハですが、他のメーカーと同じように海外でも車両を販売しています。

また、国内メーカーのホンダにはOEM生産として「ジョク」や「ビーノ」の製造をしてもらったりとしており、50ccクラスの製造については時代に合わせて他のメーカーと協力体制の中で行っているのが現状になります。

そんな中でも250ccクラスやミドルクラス、リッタークラスのバイクの製造には余念がなく、毎年モデルチェンジを施して登場してきています。

現行販売されているバイク達


YZF-R25

スポーツ系のバイクであれば「YZFシリーズ」が注目されているでしょう。

YZF-R25」や「YZF-R3」は、軽量かつ低排気量ということで、若い人だけでなくリターンライダーからも人気の車両となっています。

そして、さらに上位クラスの「YZF-R6」や「YZF-R1」になれば、大型免許を取得したら乗りたいバイクとして人気になっています。

また、YZFシリーズと同様のエンジンが使用されていたり、ファン層を少し変えて人気が出ているのが「MTシリーズ」になります。

mt-10

「MT-25」や「MT-03」の小型から「MT-07」「MT-09」「MT-10」の大排気量のロードスポーツバイクが登場しています。

他にもネオ・レトロスタイルとして売り出されている「XSR700」と「XSR900」や、ヤマハ唯一の現行販売アメリカンである「BOLT」もありますし、ずっと昔から変わらないスタイルで製造が継続されている「SR400」も魅力的なバイクです。

ヤマハからは、これまでも、これからも様々なバイクが登場していくことでしょうが、昔のバイクを復刻することもあれば、まったく新しい形のバイクを開発していってくれることでしょう。

バイクブーンが注目するバイクはこれだ!


ヤマハのバイクは、レースシーンでも活躍していることからモータースポーツファンからの支持も得ていますし、街乗りをするときでも扱いやすく、女性にも乗りやすいバイクがあることで、昔のバイクも現行販売のバイクのどちらも注目されています。

その中でも特にバイクブーンが注目しているバイクが以下の車種になります。

  • RZ250・RZ350

  • TX500

  • DS-6

  • ポッケ

  • VMAX2 トライクカスタム

  • ドラッグスター トライクカスタム


これらの車種についてご紹介しておきましょう。

RZ350 RZ250


RZ250

元々「RZ250」は、RDの後継車両として1980年に販売されたバイクになります。

当時としては250ccで最高の35psの出力を記録しており、排ガス規制が世界的に厳しくなっていくなかで、最後の2ストロークのスポーツバイクを作るというヤマハの挑戦から始まりました。

当時としては、最先端の技術を駆使して作られた車両ということもあって、販売から大人気の車両となり、複数回のモデルチェンジが行われて、1988年を最終型として販売が終了しています。

RZ250が人気となった理由としては、走行性能の高さ故でしょう。

当時の4スト400ccクラスのバイクと並び立つことができるマシンとして「400キラー」と呼ばれていたりもしました。

RZ350

RZ350」については、1981年より販売されており、RZ250と同じように複数回のモデルチェンジが行われて改良されてきたバイクになります。

RZ250とは排気量だけでなく、ブレーキやキャブレターの変更が行われていたりして、スポーツモデルとしても優秀だったのですが、日本の車検制度の制約に掛かってしまうことから販売台数は伸び悩みました。

なおかつ、RZ250へエンジンを乗せ換えることができたことから現存するRZ350は非常に少なくなっていることから、高く買い取りさせていただいています。

TX500


TX500

高性能なパラレルツインの空冷DOHCエンジンを搭載している「TX500」は、1972年にデビューしたマシンになります。

このTX500には画期的なシステムが搭載されており、「オムニ位相バランサー」と呼ばれた振動制御技術を採用していることも有名です。

日本国内で見かけることも少なくなってきており、現存している車両は高値で取引されている注目の車種になります。

DS-6


DS6

現在販売されている250ccのスポーツモデルとは似ても似つかないレトロなスタイリングですが、スポーツ走行をすることを目的として製造された一品になります。

2ストロークエンジンを搭載した「DS-6」は、軽快かつ扱いやすい走りとデザインが非常に人気の高い車種です。

ポッケ


ポッケ

ホンダのモンキーに対抗して製造された、ヤマハの「ポッケ(Pocke)」。

正式な型番は「QA50」となっています。

1980年に販売された原付の50ccクラスバイクとして、ポケットに入るような小さな車体ということで「ポッケ」と呼ばれました。

その小さな車体と軽量な重量によって、加速時に前輪が浮いてしまうことが度々あるような、面白いバイクです。

VMAX2 トライクカスタム


VMAX2 トライクカスタム

言わずとしれた「VMAX2」ですが、通常の2輪だけでなく3輪にして楽しむカスタムの「トライクカスタム」も人気のバイクです。

大きな排気量とボディをカスタムすることによって、さらに大きなボディにしてマッチョなパワフルエンジンによって爽快に走ることができるマシンです。

カスタムされている仕様は様々ですが、トライクカスタムは非常に人気の高い車種になります。

ドラッグスター トライクカスタム


ドラッグスター トライク

同じくトライクカスタムされた「ドラッグスター」も人気の高い車種になります。

250cc~リッター超えの排気量まで様々なモデルがあるドラッグスターですから、排気量を考えてトライクを選ぶ人には最適なバイクでしょう。

バイクブーンではヤマハのバイクを高価買取中!


ヤマハのバイクは新旧を問わず、完成度の高いバイクが多くあります。

さらに、カスタムされている車両だったりすればバイクブーンであればカスタムパーツも含めて査定をしますので、買い取り金額はさらに高くなります。

名車や旧車、今では乗らなくなってしまったバイクもあることでしょう。

バイクブーンが丁寧に査定をして、納得いただける金額を提示させていただきます。

お気軽にお問合せください。

査定スタート

ピックアップ買取車両

バイク買取情報

2020/02
埼玉県 KAWASAKI ZX-9R(ZX900B)
2020/02
山形県 YAMAHA MT-01
2020/02
福岡県 HONDA CB750K1・K2
2020/02
静岡県 HONDA ベンリィ50
2020/01
千葉県 SUZUKI アドレスV125S
2020/01
東京都 YAMAHA FZR1000
2020/01
千葉県 SUZUKI GOOSE350
2020/01
静岡県 ハーレー FLRT
2020/01
東京都 HONDA フォルツァX MF06
2020/01
東京都 BMW R1100RS
2020/01
兵庫県 HONDA PCX125-2
2019/12
神奈川県 YAMAHA ビラーゴ250
2019/12
三重県 KAWASAKI NINJA650
2019/12
宮城県 IMPORT BMWK1300GT
2019/12
北海道 HONDA タクト-4 AF79 AF75
2019/12
大阪府 YAMAHA マジェスティ-250C SG03J

事故車や不動車であっても買取が可能な理由

事故車や不動車の場合、バイクの買取を行ってくれるショップと買取自体が不可のショップに分かれるものです。しかし、同業者であるにもかかわらず、なぜこのような差が生まれるのでしょうか。
一口に事故車といっても、破損の程度はさまざまです。前から追突して大破したバイクであっても、フロント部分やエンジン部分の損傷は激しくてもリアフェンダーやテイル部分のパーツは無傷であることは少なくありません。
特に古いバイクで流通量が少ない車種の場合、ひとつひとつのパーツを分解して流用でき、高額で売れることも珍しくありません。自社のなかでパーツを必要としていなくても、バイク用品を扱う他社やオークションなど、販売する方法はいくらでも考えられます。もちろん、損傷が軽度の場合は修理することで良好なコンディションを取り戻すこともあります。
このように、バイクブーンではバイクそのものに買値がつかなかったとしても、個別のパーツひとつひとつを吟味し、できるだけお金に換えるための方法を検討します。その結果、事故車であっても処分料がかからないもしくはそれ以上の買取価格を提示できています。
ちなみに、バイクを廃車として処分する際には8,000円〜10,000円程度の処分料が必要になります。間違っても自転車や家電製品のように数百円程度で粗大ごみとして処分することはできないため、注意が必要です。

バイクブーンではカスタム車両の買取も可能

バイクユーザーのなかには純正パーツを取り外し、カスタム用のパーツに交換してオリジナリティあふれる仕様にして楽しむ人も多いです。最近ではあまり見かけなくなりましたが、条件が厳しいショップや業者だとカスタムが施されたバイクは買取が不可であったり、マイナス査定となったりすることもあります。しかし、バイクブーンではカスタム仕様のバイクであっても買取が可能で、純正パーツもセットになっているとさらにプラス査定となります。
もしバイクの売却を検討している人は、ぜひ純正パーツを準備したうえで見積もりを取ってみましょう。

バイク買取で困りごとがあればバイクブーンへご相談を

バイクブーンは旧車や輸入車、事故車から不動車まで、あらゆるバイクを高値で買い取っています。他社に見積もりを依頼したら買取を断られてしまった、買取金額に不満を抱いているなど、バイク買取に関して困っていることがあれば気軽にご相談ください。
確かな目をもった査定員が訪問し、大切に乗ってきたバイクを丁寧に査定させていただきます。まずは見積もり依頼だけでも、ぜひご連絡をお待ちしております。

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