ヤマハ-YAMAHA MT-09高額査定実施中

ヤマハ-YAMAHA MT-09なら専門買取のバイクブーンまでお任せください

バイク買取 バイクブーン

お客様のバイク情報

メーカー
ヤマハ-YAMAHA
排気量
751cc以上
車種
MT-09

お客様の買取査定額

最高価格
650,000
平均価格
560,000
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MT-09の買取の実績や相場

ヤマハのMT-07と共に開発されたMTシリーズの第2世代のマシンがMT-09です。
3気筒のエンジンが搭載されており、街中でも乗りやすいように低速トルクもありながらハンドリングが良く、扱いやすい車両とされていて大変人気の高いバイクです。
大きさや重量は400ccクラスと変わらないものとなっており、女性でも取り回しがしやすいものの若干シート高が高めになっているので、足つきに関しては考えて選ばないといけません。
次々と新しいモデルが販売されてきており、特徴あるカラーリングやフォルムは人目をひきやすくなっており、進化をしていっているバイクでもありますので、バイクブーンでは高額での買取を実施し、これまでに最高買取金額650,000円にもなっております。
これから手放すことを考えているのであれば、まずはバイクブーンへお気軽にお問い合わせください。

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MT-09の主なカスタム内容

ストリートファイターのフォルムを生かして、ミラーをバーエンドミラーにしているカスタムを目にすることがよくあります。
特徴的なカラーリングをしていることもあり、ワンポイントでホイールと同色の部品を取り付けてみたりする外観のカスタムもありますし、定番のマフラー交換を行う人も多くいます。
ステップをバックステップにして、攻めるカスタムをする人もいれば、ツーリングをするために快適性を向上することを目的としたトップケースを取り付けたりと、カスタムの方法は様々有り、それに対応したカスタムパーツも多く販売されています。
カスタムされているMT-09を見ると、純正のスタイルを崩さずに自分なりの特徴を取り入れている人が多く、センスあるカスタムが多いのではないかと思われます。
コツコツとカスタムしてきたMT-09を売却するときに、少しでも高く売りたいのであれば、カスタムパーツも一緒に査定するバイクブーンへとご連絡ください。
大切な愛車をしっかりと査定させていただきます。

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MT-09のちょっとした情報

ヤマハから販売されているMTシリーズの中で、唯一の3気筒エンジンモデルがMT-09となります。
そのほかでは4気筒がMT-01で、2気筒がMT-07やMT-03、MT-25です。
気筒数が違うからと言って、排気量に差が生まれているわけでもなく、それぞれがMTシリーズとしての特色を備えており、どのモデルでも軽量かつ軽快に走れるバイクになっています。
MT-09では、派生モデルとしてMT-09トレーサーが販売されていたり、XSR900が登場していたりしています。
そして、意外なことに3輪バイクで販売されているNIKENもMT-09の派生モデルとなっています。
扱いやすく、比較的低価格で手に入れることができるMT-09は、人気のバイクであり、今後もこの人気が衰えることはないのではないでしょうか。
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直近のヤマハ-YAMAHA MT-09の買取実績

ヤマハ-YAMAHA MT-09画像

2018/10/6 新車購入 26年モデル ガンメタ 1万キロ以下 車検1年付き
バックステップ スライダー Rフェンダー マスターシリンダー改
エンジンは直列3気筒トルクの感覚を重視したクロスプレーンコンセプトに沿って開発された車両で、車重は400cc並みの軽さを誇る車両で、2014年度では小型2輪販売台数1位になるほど売れた車両。売却頂いたオーナー様は乗ってみたけれど大型車っぽくない、、、とのことで乗り換えの為ご売却頂きました。
MT-09に関しては、走行距離よりも程度が重要になってきます。ご売却の際はぜひご相談ください。

MT-09高額買取根拠

2015年、MT-09をベースとしたバリエーション展開として スポーツ性を重視させたスポーティー・マルチ・ツールなバイクをコンセプトとし、 国内仕様のMT-09 TRACER ABS、その約一か月後に欧州仕様のMT-09 TRACERが登場しました。 ちなみに北米仕様では、FJ-09の車名で同年の2015年モデルから販売がされ始めました。 MT-09トレーサーは、スタンダードなMT-09よりも先にトラクションコントロールシステムが標準採用されました。 外装は、大型風防を装備されたりとツアラーを意識されたデザインです。 大型の重たいツアラーに比べると中型のように街乗りにも適していて、 まさにコンセプトの中の一つのマルチに乗り回せるオートバイです。


YAMAHA MT-09
ヤマハから第二MTシリーズとしてMT-07と共に
GX750などと同様のエンジンである、
エンジンは直列3気筒120°クランクの構造に
トルクの感覚を重視したクロスプレーンをコンセプトに
完全に更新されたMT-09が登場しました。
3気筒エンジンならではの特色をとても良く活かされたオートバイで
リニアで鮮明なトルク感とスムーズな走行フィーリングを
低速から高速までさまざまな走行条件に適したSTDモード、
STDモードよりもシャープでダイレクトなレスポンスを楽しめるAモード、
STDモードよりも穏やかで扱い易い出力特性を楽しめるBモードと
上記3つのモードから選択が可能とされて、
シチュエーションによって走りを楽しむことが可能とされております。
そして、魅力的な外装はオートカラーアウォード2017で
ブルーイッシュグレーソリッド4のボディカラーが
MT-07やMT-10と共にオートバイでは初となるグランプリを受賞しました。
ヤマハのこだわりをバイク好きだけではなく、
より多くの人に知ってもらいたいという気持ちの強さからは
『マスターオブトルク』MT-09を始めとしたMTシリーズが登場する、
短編アニメまで制作されました。
一度乗ったら病みつきになってしまう魅力がある一台でしょう。

バイクブーンでは、MT-09の買取を実施しております。
2017年の買取上限相場価格は650,000円です。
車種車両に関わらず、パーツの知識も豊富に持っている、
買取専門のスタッフが適正価格を査定しております。
MT-09の査定をお考えのお客様はお気軽にバイクブーンへお問合せください。

派生車種には、デュアルパーパス仕様のMT-09 Tracerがあります。
MT-09譲りの軽量さは継続され、
弱点部分も改善されたことで人気が高い車両になります。
他にも、MT-09とは対照的にクラシックなXSR900もあります。
THE・ネイキッドバイクそのもののようなデザインで
走行性能も優れており、ワインディングも楽々です。
このような派生車両の買取も行っておりますので、
お考えの際にはお気軽にお問合せください。

メーカー ヤマハ
モデル名 MT-09
タイプ・グレード -
動力方式 -
型式 RN34J
排気量 846cc
発売開始年 2014年
燃料消費率 27.3km/L(60km/h) 2名乗車時
燃料タンク容量 14.0リットル
航続可能距離 382.2km(概算値)
燃料供給方式 フューエルインジェクション
エンジンタイプ 水冷4ストロークDOHC4バルブ3気筒
エンジン始動方式 セルフスターター
最高出力 110ps(81.0 kw)/9000rpm
最大トルク 9.0kg・m(88N・m)/8,500rpm
車体重量(乾燥重量) 172(概算値)kg
車体重量(装備重量) 188kg
パワーウエイトレシオ 1.6kg/PS
全長・全高・全幅 2075mm × 1135mm × 815mm
シート高 815mm
フロントタイヤサイズ 120/70ZR17 58W TL
リアタイヤサイズ 180/55ZR17 73W TL
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ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
少しでも弊社にご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

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