ヤマハ-YAMAHA XJ400D高額査定実施中

ヤマハ-YAMAHA XJ400Dなら専門買取のバイクブーンまでお任せください

バイク買取 バイクブーン

お客様のバイク情報

メーカー
ヤマハ-YAMAHA
排気量
251-400cc
車種
XJ400D

お客様の買取査定額

最高価格
550,000
平均価格
520,000
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XJ400Dの査定が多い理由

バイクブーンでは、とにかく旧車の買取が非常に多いです、
理由は単純ですが、とにかく旧車が好きだから、、、、、
族車カスタムの定番の車両ですが、とにかく完成度が高い車両と、現在のXJRの元になる車両です。
過去最高の買取価格については550,000円ですが、実はパーツ買取で更に上乗せで350000円つけています。
詳細にについては
書付きフレーム×2、純正マフラー×1、ノーマルシート×1、カスタムエンジン(ワイセコピストンボーリング済みエンジン)で合計350,000円と
兎に角エンジンがかからなくても高額車両必須のバイクです。
バイクブーンでは族車のカスタムについては、確実に他社よりも頑張っています!なので、個性が強すぎてしまって査定が付かない、、、、と心配されている方の
過去込み寺としていつも皆様の旧車、族車カスタムをお待ちしています!

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XJ400Dのノーマルパーツあり高額買取実施中

XJ400Dの4本マフラー非常にファンが多いパーツです。族車のベースになっている事が多い車両ということもあり
純正マフラーについては非常に価値が高いです。
また、当時ものの集合マフラーについても高額買取を実施しています。
RPM管についてはプラス査定で50000円をつけた実績もあります。
いたずらが多い車両で鍵穴がほじくられていたりするケースもありますが、以外に純正の鍵穴でない場合も査定金額に変化が無い事もあります。
※盗難対策で査定金額を上げる事もございます。
自分の愛車が自信が無いということもないかと思いますが、バイクブーンではカスタムはすべてカスタム価格で査定をしています。
愛があるカスタムにはデチューンはありません。
意外にXJ400Dのオーナー様はヤマハ党の方もいいく、結構な確率でSR400の同時買取も実施しています。
バイクブーンの旧車オタクの小倉は現在フルチューンのVMAXに乗っています!
ヤマハ大好きなので、是非XJ400D査定をさせて下さい。
XJ400D買取漫画
XJ400D
プラス高額査定実施中

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関連バイク買取情報

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直近のヤマハ-YAMAHA XJ400Dの買取実績

ヤマハ-YAMAHA XJ400D画像

買取金額 617,014円

昭和58年モデル 36300k 白赤YSPカラー 車検付き 集合マフラー UPハンドル ノーマル部品あり 半年前エンジン腰上オーバーホールにて非常に調子の良い綺麗なバイクでした。ノーマルマフラーはNetオークションにて購入されたと教えて頂きましたが未使用新品でした。

XJ400D(車体番号:4G0-070101 ~)、1981年6月発売、価格は452,000円。
左右2本の4本出しマフラー(正確には4-2-4方式)とマフラー後端のクリフカット形状が最大の特徴。YICSを装備し、XJ400(I型)よりも中速域の出力特性と燃費が向上された。またフロントのディスクローターは穴開きとなりエンジンはブラックアウト、ミラーが角型、セミエア・タイプのフロントフォーク、リアアジャスタブルダンパ、ヘッドライトに12V60/55WのH4ハロゲンバルブ
今でも旧車愛好家や旧車会仕様など人気が有る1台で買い取り実績も50万以上で購入する事も有る。
関連車両
RZ350RD400どもあり非常にヤマハファンには人気が高い車両です。

豆知識
400ccクラスでヤマハのバイク初となる4スト・DOHC・4気筒エンジンを搭載して前年に発売されたXJ400の発展モデル。見た目はスリム・コンパクトさが特徴の車体で4本出しマフラーなどの採用により、スタイリングに磨きをかけ、優れた走行性能を向上させた。

実際に乗ってみて
2気筒に比べ、当然振動も少なく、スムーズな加速が魅力なバイクです。また従来のヤマハバイクに比べ燃費も向上しお財布にも優しいバイクです。

xj400種類・歴史
・Xj400 /1980年
ヤマハ初の空冷4ストDOHCの4気筒400ccエンジンでスタイル、乗り心地ともにバランスが取れた車体になっています。
・xj400D /1981年
一番の変更点わ、燃費向上がメインになっており、フロントのディスクブレーキのローター部を、穴空きモデルになりました。もうひとつ変更点があり、この時代唯一の、4本出しマフラーが採用されたモデルになります。
XJ400スペシャル /1981年
XJ400Dと同年代に登場したxj400のアメリカンモデルになっており、ハンドル、ティアドロップタンクなどを装備したカワサキのZ400LTD と同じく高い人気を、幅広い人気をにぶんしました。最近でも町で見かけると、格好良くカスタムされている方が多いですね。
・XJ400Z /1983年
水冷エンジンを搭載し、従来のXJ400に比べパワーアップがじつげんされた。サスペンションも新しいタイプを搭載し、モノクロスサスを搭載しています。この年代になり現行モデルにとても近づきかなり、スポーティな見た目にもなりました。
・XJ400ZE /1984年
この型はスペック変更はなく、XJ400Zをベースとしたものに、アンダーカウル、アッパーカウルを装備したモデルになりました。最近でも良く乗っている方を見かけます。   
XJ400Dカスタムについて 
定番のマフラー、シート、カウル
旧車会仕様は、4-2-1管のショートマフラーが定番になっています。今では国道で走るのでは無くサーキットを貸し切りイベントが開催されています。その中でもxj400Dは、人気が高く、幅広い年代の方に乗られているバイクです。旧車会仕様や集会仕様様々なカスタムがあり、ロケットカウルを複数付けて、竹槍マフラーを付けたブチアゲ仕様も人気です。4発コールも気持ち良く切れる良いバイクです。
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ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
少しでも弊社にご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

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